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海外旅行の保険が付く、クレジットカードは、やはりお得!

クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険の補償額は、複数のクレジットカードを合算することが可能です。

どんな補償が、付いているかと言うと、
まず1番最初に、思い浮かべるのは、何と言っても、死亡保険ですよね。
海外に滞在中に、事故で死亡した場合、または、後遺症が残ったときに、傷害死亡・後遺障害保険が適用されます。

次に、海外旅行中に起きたケガや、かかった病気に対して、治療費が、傷害・疾病治療費用として、支払われます。(※海外で、本人が立て替え払いをし、帰国後請求する手続きが発生します。)

3番目に、自分の持ち物を盗まれたり、壊されたときに、携行品の損害賠償が適用されます。
私は、飛行機にキャリーバッグを預けたときに、乱暴に扱われて、取っ手の部分を、壊されたことがあります。

4番目に、お土産店で、うっかり、商品を壊してしまったときや、他人を怪我させたり、他人の所有物を壊してしまったときに、損害賠償費が支払われます。

5番目に、めったにありませんが、遭難や、災害など、緊急でヘリコプターを呼ぶときにかかる運搬費用や、家族友人に助けに来てもらう場合にかかる費用として、救援者費用が付帯されています。

基本3ヶ月以内ですが、上記の場合には、それぞれ、保険金が支払われます。

多くの人が、まず最初に気にする海外旅行中に死亡した時に発生した補償金は、全保険料のたった1割程度にしか、なりません。3ヶ月以内の海外滞在中に、死亡する可能性は、かなり低いと言うことです。

実際に、保険が使われている割合として多いのは、怪我や、病気の治療費で、次に携行品です。
ケガや、病気の治療費の補償額は、それぞれ、1回ごとに最大補償額が適用されます。
ですので、1回のケガで、最大限度額の費用がかかったとしても、
同じ旅行中に、出くわした次のケガでも、また、同じ最大限度額まで補償されます。

そう考えると、クレジットカードは、持っておいた方が安心できます。

海外旅行や海外出張をする時に、交通費に使うお小遣い程度のお金でも、空港で両替するのは高いです。

海外に行くと空港に到着して、まず最初に、移動するためのお金を両替しないとならないと思われる方が多いと思います。しかし、空港では手数料が高いのです。

日本で、外貨両替レートの安い金融機関や、手数料の安い金融機関で、必要最低限の分だけを両替するのが良いと思います。
インターネットの金融機関、ゆうちょ銀行や、旅行代理店、金券ショップで、外貨両替をすることが出来るのです。

その中でも、私がお勧めするのが、マネーパートナーズです。
手数料が、たったの500円で、両替ができてしまいます。

マネーパートナーズは、少額でも両替できますし、
日本の空港(成田、羽田、関西、中部)でも、外貨を受け取れます。

出発前に、最低限の空港からの交通費だけを、両替しておいて、後は、現地の両替所で、外貨に両替するのが、安く済むので、良いと思います。

盗難防止のために、クレジットカードは、絶対に、作っておくべきです!

外国人から見て、日本人は、お金を持っていると言う印象を持っています。
理由は、いくつもあるのですが、例えば、日本人の為だけに、専用のお土産ショップが点在していたり、語学留学で来た中高生が、ブランド品を身に付けていたり、


日本語の通じない国で、強盗に会ったら、日本大使館や、警察に行ったり、その後の対応が大変です。
特に、貧しい国や、治安の悪い国で、現金を持ち歩くのは、危険だと思いますよね?

日本人は、外国語でまくし立てられると、「No」と言えないので、コントロールがし易いのです。海外留学中に、日本人女性の拉致被害が多いのも、外国人から見たらカモで、相手の思うツボだからです。

もし、
空港で、スリに会ったら、どうしよう?
拳銃を突き付けられて、お金を取られたら、どうしよう?
移動中に、一時的に置いたバッグから、財布を抜き取られたら、どうしよう?

そんなときに、自分のサインでないと、使用が出来ないクレジットカードが、力を発揮します!

VISAか、Masterのクレジットカードなら、ほとんどの国に対応しているので、日本での買い物をするのと同じように、使用することが出来ます。

もし、会社員であれば、審査が通り易いので、複数枚、年会費無料のクレジットカードか、有料でも、百貨店、スーパーマーケット、ネット通販、レンタルショップ、家電、ガソリンなど、普段、定期的に使うお店のクレジットカードを、作成しておくことをおススメします。

なぜなら、利用するごとに、ポイントが付いて、そのポイントを使用して、買い物ができるからです。

もっと言うと、クレジットカードを作ることで、数千円ものポイントが付与されるカードもあります。

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